僕は、ボーカロイドの可能性について、
様々な妄想をするのが好きです。
今の日本の技術は凄いですもんね!未来は無限大可能性です。
そしてその僕のボーカロイド妄想の最たるが、
医療技術、ロボット技術への貢献、です。
言語や聴覚の障害者さんとの意思疎通に利用できないだろうか。
0と1の信号しかないロボットに、ボーカロイドを搭載することで、
コミュニケーションが取れるようにならないだろうか。
老若男女の多種多様な声のバリエーションを用意して、選べるようになったり。
膨らみまくりです。
ボーカロイド誕生の経緯を僕は知らないので、
もしかしたら、開発者さんたちは、
こんな気持ちも含めて、作られたのかもしれませんね。
もしかしたら今日ご覧になった方もいらっしゃるかもですが、
和川次男さんのVTRを見て、思いがより強くなりました。
マクトスとボーカロイド、最高の組み合わせだと僕は思います。
こんなことを言うのはおこがましいかもしれませんが・・・。
YAMAHA様、クリプトン・フューチャー様、ぜひとも開発を!
なんてな。
言語障害者用の合成音声ソフト(?)は存在していますが、あれは発音がひどいですからね・・
聞いたことありますが、俺の耳では何言ってるかよく聞き取れませんでした。
でもボーカロイドの技術を応用すればできそうな気がします!
値段がとんでもない事になりそうですが、保険とかの対象になってくれれば・・・
実現するといいですね。
すごいとこまで妄想行きましたね
医療技術、ロボット技術への貢献ですか
考えるだけですげー
はじめまして、ニコニコ動画のhellowindowsから辿り辿ってこちらに着きました。
障害者さんにボーカロイド技術を使えないかというのは私もチラッと考えたことがありました。
でもマクトスは知りませんでした。。。凄いですね。
視覚障害者さん用の読み上げアプリとかは結構ありますよね。
割と優秀みたいですよ、そういう方とweb上でコミュニケーションがありましたが、正直聞かされるまで知りませんでしたから。
そういうアプリの声色変更としてボーカロイドが使えてもいいですよね。
確かそういう目的もあったと開発者の方がどこかで述べていたように思います。
曖昧な記憶ですが…。
確かなのは開発者の方もそのことを視野に入れているみたいだということです。
歌うことのできない人がこのようなソフトで歌ってもらえれば…みたいなことをどこかのインタビューで言っておられたので。
水を差すようで申し訳ないんですが、障害者の人の中には、
非障害者に合わせる(少なくとも事実上そういう形になっている)ような
コミュニケーションをあまり快く思わない方もいらっしゃいます。
とくに先天的な人の場合、非障害者のいう「障害」は
むしろ文化だったりします。わかりやすいのは手話などのろう文化でしょうか。
自分にとっての「当たり前の環境」を周囲から障害として
(しばしば憐れみや侮蔑をともなって)捉えられたら、
やっぱりいい気分ではないですよね><
かなりキツいかもしれませんが、上の「当たり前の環境」に、
何か自分にとっての大事なものごとを入れてみれば、
想像しやすいと思います。
「音声言語が使えないこと」を不便に思うのは、
「音声言語が使えること」を当たり前とする価値観が前提にあります。
もちろん、「異文化コミュニケーション」という意味では、
辞書や通訳のようなものとして、VOCALOIDは十分適用されうると思います^^
ただ、記事を読むかぎりでは、(無理からぬことではありますが)
微妙に障害者の人たちの側の視点ではないような気がしたので。
最後になりましたが、B★RSかっこよかったです^^♪
僕も趣味程度に音楽をやってるので、歌ってみようかと思ってます☆
どうも、おはこんばんちはww
俺、録音環境さえまともにあれば参加したのにww
質問があります。
三種類のビブラートに関して詳しく教えてくれませんか?
halyoいいですよねwww
こんばんわっ!
『桜ノ雨』の第3段オフ合唱参加したいけど、
東京いけない・・・・泣